✓ 地方都市における生活インフラとしてのデジタル×配送サービスの現場をつくる
✓ 社長とともに事業構想を練り直し、他県展開を見据えたビジネスモデルを再設計
✓ Uber Eatsやスーパーマーケット撤退などの社会的背景を踏まえた、地域ニーズ分析や仮説検証
✓ コスト構造の見直しや他サービスとの連携案の検討など、「赤字を黒字にする」戦略を考える視点の獲得
✓ 地域貢献とビジネスを両立させる、難しくもやりがいのある経営課題へのチャレンジ
✓ 社会課題解決型ビジネスに関心がある方
✓ 地域経済、ローカルサービス、配送や物流といった分野に関心がある方
✓ 事業計画やビジネスモデルの再設計に挑戦してみたい方
✓ 数字・仮説・データをもとに考える力を実務で鍛えたい方
✓ 「正解のないテーマ」に対して、自分で動きながら考えたい方
✓ 経営者と近い距離で、リアルな意思決定プロセスを体感したい方
募集 背景 | 地域密着型の情報・配送プラットフォーム「バード」は、約15,000〜20,000人の登録ユーザーを持つ実績あるサービスです。 現在は赤字運営ながら、地域の暮らしに根ざした重要なインフラとして一定の役割を担っており、社長は「基本サービスは止めない」という意志を持っています。 一方で、今後は他県への展開と黒字化の両立を見据えた再構築をして躍進するため、戦略構想段階から関わっていただける方を募集します。 |
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期間 | 6ヶ月ナナサン 6ヶ月フルタイム 1年ナナサン 1年フルタイム |
場所 | 鳥取県(首都圏の相談可能) |
代表取締役
坂本 哲様
【パートナーよりメッセージ】
人口減少や商業機能の撤退といった現実に向き合いながらも、私たちは、住民の生活を支えるインフラを止めるつもりはありません。
今回のプロジェクトでは、ビジネスとしての再設計が大きなテーマになります。数字や現場を見ながら、一緒に「どうすれば持続できるのか」を考えていただきたいです。
経営者と直接議論し、地域に根差したサービスの未来を構想する。そんなリアルな経営課題に向き合える方を募集します。
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