新着記事

(HR NOTE)【2021年5月リリース】12のHR Techサー…

2021-09-21 15:00

6月になり、2021年も気が付くと半分が経過してしまいました。最近は梅雨入りもして、落ち着かない天気が続いていますね。既に30℃を超える地域もあるようなので、新型コロナウイルスの感染対策をしながら、熱中症にもならないように細めな水分補給を欠かさないようにしましょう。本記事では、2021年5月にリリースされた12のHR Techプロダクトをご紹介します。

プロボノ×地方の農業 都会のアイディアは販路拡大のヒントとなったのか!?

2021-09-18 17:15

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに0繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた奄美サンファームの戸田 敏博さんにお話を伺いました。

ユニイクによるプロボノでの新たな挑戦 テーマは「会社の次の10年のヴィジョンを考える」

2021-09-18 17:13

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。  今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた株式会社ユニイク 代表取締役の永井 楽心さんにお話を伺いました。

官民連携のまちづくり法人のプロボノ受け入れ 日本最先端のまちはどう変わったのか

2021-09-18 17:11

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた山梨県都留市の官民連携のまち街づくり法人である一般社団法人まちのtoolbox 代表理事の伊藤 洋平さんにお話を伺いました。

(WORK MILL)ファミリー・フレンドリーな企業になるために ―…

2021-09-16 10:00

2020年のパンデミック以降、新型コロナウイルス感染症対策として外出自粛やリモートワークが要請され、多数の人々が対応を余儀なくされた。働く時間・場所が、家庭の時間・場所と半ば強制的に一体化したことにより、家庭と仕事のあり方について改めて考えさせられたという方も多いのではないだろうか。一人ひとりのライフスタイルに合わせた柔軟な働き方の重要性が増す今だからこそ、企業には、従業員の仕事と家庭の両立を支…

(フリパラ)Zoomの「中の人」が語るリモートワーク使いこなし術

2021-09-14 15:00

日本でもすっかり浸透した「リモートワーク」ですが、PCを職場から家庭やサードプレイスに移すだけがリモートワークではありません。海外でのリモートワーク最新事情を、Web会議システム「Zoom」を提供するZVC Japanの佐賀文宣カントリーゼネラルマネージャーに聞いてみました。

越境チームが教えてくれる「組織において大切なこと」

2021-09-13 07:26

エッセンスでは他社留学やプロボノ(ビジネスボランティア)プログラム「itteki」という越境型の研修を提供させて頂いているのですが、よく他社から越境者を受け入れる企業様からもこの取り組みは有意義だったという声を頂きます。それは、自社にはいない第三者がプロジェクトに関わる事によって、これまで考えたことがないような示唆や刺激をもらえたり、自社における新しい価値や可能性の発見につながったり、目指すべきビジョンの明確化につながったりするからです。

(Fledge)「人生をかけてこの場所を守る」崖っぷちのスキー場を、…

2021-09-09 10:00

2020年6月、富山県で2番目に古い歴史を持つ『あわすのスキー場』は、暖冬やコロナ感染の影響を受け、運営団体が解散すると報じられました。このニュースに人一倍心を傷めた松井一洋さんは、『あわすのスキー場の復活を支援する会』を立ち上げ、クラウドファンディングで600万円以上の支援金を集めることに成功します。松井さんが全力をかけて守っていくと誓ったあわすのスキー場とはどんな場所なのか。どんな思いを持ち…

(フリパラ)「自ら行動する地方公務員」って?山形発・兼業から生まれた…

2021-09-07 15:00

皆さんは、「地方公務員」という言葉からどんなことをイメージしますか?「地域のために真面目に働いてくれる」といったポジティブなイメージもあれば、「お固くて柔軟さに欠ける」などのネガティブなイメージもあるでしょう。どちらもベースにあるのは、自分のやりたいことに向かって変化を起こしていくというよりは、既存のルールを守りながら求められることに応えていくような地方公務員の姿ではないでしょうか。住民や組織の…

連携メディア「ダシマス」

ピックアップ

プロボノ×地方の農業 都会のアイディアは販路拡大のヒントとなったのか!?

2021-09-18 17:15

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに0繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた奄美サンファームの戸田 敏博さんにお話を伺いました。

ユニイクによるプロボノでの新たな挑戦 テーマは「会社の次の10年のヴィジョンを考える」

2021-09-18 17:13

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。  今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた株式会社ユニイク 代表取締役の永井 楽心さんにお話を伺いました。

官民連携のまちづくり法人のプロボノ受け入れ 日本最先端のまちはどう変わったのか

2021-09-18 17:11

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた山梨県都留市の官民連携のまち街づくり法人である一般社団法人まちのtoolbox 代表理事の伊藤 洋平さんにお話を伺いました。

越境チームが教えてくれる「組織において大切なこと」

2021-09-13 07:26

エッセンスでは他社留学やプロボノ(ビジネスボランティア)プログラム「itteki」という越境型の研修を提供させて頂いているのですが、よく他社から越境者を受け入れる企業様からもこの取り組みは有意義だったという声を頂きます。それは、自社にはいない第三者がプロジェクトに関わる事によって、これまで考えたことがないような示唆や刺激をもらえたり、自社における新しい価値や可能性の発見につながったり、目指すべきビジョンの明確化につながったりするからです。

150人の村のつくり方で人生は変わる

2021-08-30 08:10

「ダンバー数」という言葉をご存知でしょうか。人間のグループのサイズについて研究したダンバーが発表したもので、親しい友人には層があり、層が広がるごとに親密さや接触頻度は減少していきます。具体的にはレイヤー0(3~5人の非常に親しい友人)やレイヤー1(12~15人のシンパシーグループ)、レイヤー2(45~50人の遠い友達)、レイヤー3(150人。友達の最大数)と広がっていきます。このレイヤーのうちレイヤー3の「150人」がダンバー数と呼ばれていて、顔と名前がはっきり一致する数であると言われています。いわば自分だけの150人の村と呼べるかと思います。その村に誰を入れているかによって、その人の人生の彩りは変わってくるのではと思っています。

あなたの仕事のプロセスに価値はありますか?

2021-08-16 15:37

プロセスエコノミーという言葉をご存知でしょうか。昨年、IT企業家のけんすうさんが言語化したキーワードで「完成品の販売ではなく、完成に至るまでのプロセス自体を共有することでマネタイズする」ことを意味します。

学校の先生による「越境」が教えてくれること

2021-08-02 06:34

エッセンス株式会社では実は、小学校の先生の越境を受け入れたことがあります。2018年の夏に、自ら志願して「社会出たい」という二川 佳祐(ふたがわ けいすけ)先生に3日間に渡ってインターンをしていただきました。

「渡り鳥」キャリアが未来を拓く

2021-07-19 07:58

キャリアにおいての「渡り鳥」というと、あまり良い印象を受けないことが良くあります。ことあるごとに転職を繰り返したり、その都度給与アップを狙うジョブホッパー的なニュアンスがそこに含まれるからです。しかし、本来の渡り鳥は季節ごとに餌場を求め、群れや家族が生きながらえるための生存手段として渡っているのですから、まさに現代のビジネスやキャリアには「渡り鳥」が必要なのではないでしょうか。

社員の「越境体験」をデザインすることが「顧客体験の向上」に繋がる

2021-07-07 15:26

「WORK EXPERIENCE(WX)」という考え方から越境がなぜ時代に求められているのか考えてみました。

エッセンスおすすめWEBセミナー

10/13|越境プログラム説明会~キャリア自律とイノベーターを生み出すプロボノの可能性とは~

VUCA時代、イノベーター育成やキャリア自律にお悩みの方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中、座学やOJTの研修とは異なる研修手法としてプロボノ派遣や他社への留学など、越境型の研修が注目を集めているのはご存知でしょうか。 プロボノというのは企業に勤めながら、自分の専門知識や経験を生かして社会貢献する活動です。プロボノに取り組むことで、個人のキャリア自律やリーダーシップの育成など、働き方へのポジティブなフィードバックを期待できることが分かってきました。 本セミナーでは、当社エッセンスがこれまでプロボノを通じた越境プログラムを提供してきた中で生まれた成果や参加者の変化を事例やデータを用いながらご紹介させていただきます。ぜひご参加ください。

9/29|越境プログラム説明会~異業種チームでDX×新規事業に取り組む実践型研修とは~

コロナ禍をきっかけに、 世の中はまさしくVUCAワールドに突入しました。 リモートワーク、ジョブ型雇用、70歳定年、イノベーション創出、 SDGsの実現など、企業は多くの課題を突き付けられています。 また終身雇用が崩れ、キャリア自立をより求められる環境に なったことから、ビジネスパーソン個人が職場以外に 学びの場を求める機会が増えてきました。 本セミナーでは、「越境学習」をテーマにその効果や 当社エッセンスが提供する異業種DX研修サービスにおける事例などを 用いながらご紹介させていただきます。ぜひご参加ください。

10/6|越境プログラム説明会~他社留学における成長のメカニズムとは~

コロナ禍をきっかけに、 世の中はまさしくVUCAワールドに突入しました。 リモートワーク、ジョブ型雇用、70歳定年、イノベーション創出、 SDGsの実現など、企業は多くの課題を突き付けられています。 また終身雇用が崩れ、キャリア自立をより求められる環境に なったことから、ビジネスパーソン個人が職場以外に 学びの場を求める機会が増えてきました。 本セミナーでは、「越境学習」をテーマにその効果や 当社エッセンスが提供する他社留学サービスにおける事例などを 用いながらご紹介させていただきます。ぜひご参加ください。

プロインタビュー記事

ファーストリテイリングEC部門でマーケティングマネージャーを歴任したECプロ 吉野隆行 氏のご紹介

ファーストリテイリングEC部門でマーケティングマネージャーを歴任し、EC事業・新規事業のプロフェッショナルとして活躍されている吉野隆行 氏にECの立ち上げやオンラインビジネスへの業態転換についてインタビューを行いました。

【CEOコーチに訊く】どんな状況でも「決めたことは、実現する」

CEOコーチの久野和禎様に、経営者から一番いただくお悩みや、CEOコーチとして伝えていること、今後経営者が事業を展開していくにあたっての心構えをお伺いいたしました。

ECを主軸とした業態転換へのキーポイントとは~EC構築の6つのステップ

コロナ禍で店舗運営が滞り、ECサイトへのシフトを考える小売やメーカーの経営者も多いのではないでしょうか。今回、EC事業・新規事業のプロフェッショナルである吉野隆行プロにECで勝つためのステップや業態転換の方法についてインタビューを行いました。

全21件中 1〜 3件を表示