新着記事

(フリパラ)25歳で独立、30歳で起業。そして、会長へ。10代で描い…

2020-01-23 10:00

こんにちは。フリパラ編集部のライター、佐藤です。フリーランス・パラレルキャリアの多様な暮らし・働き方を、取材を通してご紹介する「隣のフリーランス」企画。今回は、フリーランスから経営者、そして会長職と、華麗な転身を遂げたクリエイティブアドバイザーの加藤若菜さんのご紹介です。常にスピーディーに進化し続ける加藤さん。その秘訣を伺いました。

(Fledge)【デザイナーからUターン、全国で絶賛される「根引松」…

2020-01-21 15:00

おばらき~!茨城県地方創生アンバサダーのユウナです!今回は私が鹿嶋市に移住してから虜になっている、ある植物の生産者をご紹介します。一度見てほしい、「根引松」の美しさと「手間」鹿嶋市に移住して3ヵ月ほど経ったとき「よかったら、松のPRをしてほしい」と声をかけてくださったのが、鹿嶋市の特産品「鹿島松」の一種「根引松」を生産する塩入一峰さんでした。塩入さんは、鹿嶋に続く松農家の一家に生まれ、10年以上…

(HR NOTE)働き方に新しい一手を!多様なテレワークを実現するテ…

2020-01-17 10:00

働き方改革法が可決され、早くも5ヶ月が過ぎようとしています。長時間労働の是正や働く環境整備にはじまり、生産性を高めるテクノロジー導入など、企業側でも働き方改善のために取り組むべき課題は山積みかもしれません。しかし、今後の事業発展のためには、働く従業員が生産性高く、意欲を持って働けるかが重要なポイントとされています。今回は、NTTデータと軽井沢リゾートテレワーク協会が主催するイベントで紹介された『…

(Fledge)ママチャリで日本を一周し、ハブを捕り、カヤックに乗る…

2020-01-15 15:00

日本の南西部に浮かぶ沖縄県の離島、『西表島』。島の約90パーセントが手つかずの自然であり、熱帯・亜熱帯のマングローブで覆われた姿はまさにジャングル。特別天然記念物のイリオモテヤマネコをはじめとした珍しい生き物や植物が生息していることでも知られています。今回はこの島に移住し、数々の仕事を掛け持ちしている西表島版“パラレルワーカー”がいると聞きつけ、はるばる会いに行ってきました!

(フリパラ)自分を見つめるワーケーションin萩

2020-01-09 13:00

山口県萩市の藤道健二市長に、萩市から受託しているワーケーションパンフレット制作の進捗報告をしてまいりました。市長へは、フリーランス協会の進める関係人口創出(ジョブ創出&マッチング、ワーケーション&二拠点居住の推進など)の取組みをご説明しつつ、今夏に現地取材をしてくれた編集チームのレポートを提出。パンフレットで打ち出したい萩ワーケーションの魅力は「自分を見つめる」「内省」。明治維新を興した松下村塾…

(フリパラ)Independent Power Fes 2019、開催しました!

2020-01-07 15:00

こんばんは。フリーランス協会の平田です。先週金曜は、11月1日=いいひとりの日、ということでフリーランス協会として初めてのフラッグシップカンファレンス「Independent Power Fes 2019」を開催いたしました。お忙しい合間を縫ってご登壇くださった皆様、ご協賛くださった企業様、ご来場くださった皆様に、心より御礼申し上げます!!平日金曜日の13時スタートということで、来れる人が少なか…

(フリパラ)心を満たすエネルギーがもらえる街、山口県萩市。旅と仕事で…

2019-12-26 10:00

山口県萩市にて1週間。「ワーケーション」という、ワークとバケーションの“いいとこどり”のような働き方をしてみました。この体験を通じて、こんなに癒されて、刺激も得られて、心も満たされる場所があるんだ! と知り、驚いているライターの松田 然(もゆる)です。ちょっと大げさに聞こえたかもしれません。ですが、僕は2010年に個人事業主として独立し、趣味である自転車旅をしながら、2012年頃から47都道府県…

(Fledge)西表島へ移住して19年。農業を経て『SUP』に出会い…

2019-12-24 15:00

「日本最後の秘境」などと呼ばれることもある『西表島』。今でこそ移住者が集まるこの島で、19年前から農業を始め、現在はSUP※のツアーガイドをされている佐藤GOさんという方がいます。今回はGOさんの元を訪ね、島に渡った経緯、仕事や暮らしぶりについてお伺いしてきました。果たして、南の島の移住生活は楽園なのでしょうか?西表島編、第二弾です。

(WORK MILL)【クジラの眼-未来探索】 第3回「テレワーク推…

2019-12-19 10:00

働く環境、働き方の調査・研究を30年以上続ける業界のレジェンド、鯨井による”SEA ACADEMY”潜入レポートシリーズ「クジラの眼 – 未来探索」。働く場や働き方に関する多彩なテーマについて、ゲストとWORK MILLプロジェクトメンバーによるダイアログスタイルで開催される“SEA ACADEMY” ワークデザイン・アドバンスを題材に、鯨井のまなざしを通してこれからの「はたらく」を考えます。

(Fledge)「ブラック企業をやっつけろ!」システム開発で業界のイ…

2019-12-17 15:00

長時間労働や低賃金が原因となり離職率が高いとされる「ブラック企業」。早期退職を見越し大量採用された社員は入社後、厳しいノルマやサービス残業、ハラスメントなどによって苦しめられることになります。働き方や生き方の多様性が訴えられる今、その影は少しずつ薄くはなってきているものの、まだまだ日本には数多くのブラック企業が存在しているのは事実。そんな中、大阪のITのベンチャー企業「株式会社ロックシステム」の…

ピックアップ

(他者留学)チャレンジにブレーキをかけていた以前の自分とは大きく変わった【経産省×メルペイ】

2019-09-05 13:34

他社留学を終えて元の職場に戻った「卒業生」と「送り出した人」にインタビュー。「留学前」「留学中」「留学後」のそれぞれの想い、そして「留学後に何が変わったか」「留学先で学んだことがどう活かされているか」について、体験談を語っていただきます。今回お話を伺ったのは、経済産業省からメルカリ・メルペイに留学した八木春香さんと、他社留学に職員を送り出している人材育成担当者・宮崎由佳さん。八木さんは、2011年に経産省に入省。ベンチャー企業振興、産学連携推進、ダイバーシティ・女性活躍推進などの政策に関わった後、他社留学へ。留学後は秘書課に所属し、採用および組織改革を担当しています。送り出した宮崎さんは、「当初の想定を超える発見があった」、留学した八木さんは「チャレンジにブレーキをかけていた以前の自分とは大きく変わった」といいます。

企業が100年活躍する人材を生み出すには?最新の事例から読み解くこれからのミドル・シニアのキャリア開発のあり方

2019-08-27 11:31

7月26日に行われた同会議の第1回目となるシンポジウム「企業戦略としてのミドル・シニアのキャリア開発とは~45歳から定年以降を見据えて~」の様子をリポートします。

「先生は世間知らず」への挑戦。小学校の先生が3日間の企業インターンで得たお土産と宿題とは

2018-08-17 10:35

ハタラクミライを運営するエッセンス株式会社では、自らインターン活動を志願された小学校教諭である二川佳祐さんに、3日間に渡り社会人インターンに従事していただきました。 以下は、二川さんからの学びと気づきのレポートです。

課長経験は転職先では評価されない?100年人生時代のミドル・シニアの働き方戦略を考える

2018-08-16 16:31

「人生100年時代」という言葉はもともとはリンダ・グラットン氏共著の「LIFE SHIFT(ライフ・シフト)」で提言されたものです。 本書では、人生は100年とすると、これまでの「三つのライフステージ、『教育を受ける』『仕事をする』『引退して余生を過ごす』というフローを大きく見直さなければならない」と語られています。 今回は、7月に発表されたKDDI総合研究所発行の「人生100年時代の働き方戦略」レポートを元に、一人ひとりが自分らしく働き、輝いて生きるために必要なことを考えていきたいと思います。

6種の「ワークライフ○○」取り揃えました。肌に合う「働く×生きるの関係」を考えてみませんか?

2018-07-24 10:00

戦後日本を猛烈な勢いで復活させた高度経済成長期。家庭をかえりみる時間があるなら1円でも多く稼ぎ、一日でも早く出世しろと考える時代でした。 ハードワークに異を唱える人も少なく、日本人の生来の勤勉さも手伝って、著しい経済発展を遂げました。 しかし、バトンを受けた団塊ジュニア世代はバブル崩壊後の就職氷河期の影響により、その後の世代も巻き込んだ長いデフレの中で、親世代とは違ったサバイバル社会を生き抜いていくこととなりました。

「総動員」から「個を活かす」組織へ。フリーランス白書で見えた「プロジェクト型」人材と組織の可能性

2018-06-11 17:27

昨今、厚生労働省が推進する「働き方改革」において、テレワークや副業・兼業は“実効性のある政策手段を講じて、普及を加速させていく”とされていて、多様化していく働き方が議論される機会が増えてきました。 クラウドサービスやビデオチャットなどの普及により、時間や場所を限定されずに働ける環境も整ってきており、日本でも現在は1000 万人余りのフリーランス(副業・兼業を含む)がいると言われています。驚くことに、米国では2027 年

「‘新’社会人基礎力って何?社会人に学びを提供するサービスまとめ(通学/オンライン/インターン)」

2018-04-17 13:55

2006年より経済産業省が、職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力として提唱したものです。 具体的には、産業界が働き手に求める要素を「考え抜く力」「チームで働く力」「前に踏み出す力」の3つにまとめ、企業によっては社員教育や新人教育、採用の指針としてきたのですが、2018年、この「社会人基礎力」が10数年ぶりに見直され、「人生100年時代の社会人基礎力」として発表されました。

日本企業がイノベーションを起こすために必要な4つのアップデート。「リーダー2.0」「オープンイノベーション2.0」「オフィス3.0」「HR3.0」

2018-03-16 14:19

■イノベーションを生み出す条件とは 近年、さまざまなビジネスシーンで「イノベーション」という言葉を耳にします。 イノベーションは直訳すると「技術革新」です。 それを聞くと、技術の開発や何か新しい発明だと思ってしまいますが、本来の意味は、様々な場面において今までになかったものが新しく取り入れられることを指します。

ポスト平成の「組織と個人」はどうなる?未来の会社のカタチを考えるための9つのキーワード

2018-02-14 16:31

来年2019年の4月末に平成が幕を閉じようとしています。 人口減少や産業構造の複雑化を背景に、これまで以上に社会情勢は変化していくでしょう。個人の「働き方」や企業の「人材の活用の仕方」も例外ではなく、新たな仕事文化が生まれるでしょう。

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