新着記事

(フリパラ)フリパラ編集部員が体験!子連れワーケーション10日間の旅…

2019-10-21 15:00

こんにちは!フリパラ編集部の児玉です。あなたは、山口県萩市と聞いて、何を思い浮かべますか?幕末の志士を生んだ町、吉田松陰の松下村塾、城下町の雰囲気が残る町並み……。歴史好きが訪れる町という印象が強いのではないでしょうか。萩市とフリーランス協会は、昨年度フリーランス合宿を開催した以来のお付き合いです。今年度は、「さらなる魅力を発見してほしい」との要望で、行ってきました! ワーケーション(※)体験。…

(WORK MILL)【クジラの眼-未来探索】 第1回「デジタルネイ…

2019-10-17 10:00

働く環境、働き方の調査・研究を30年以上続ける業界のレジェンド、鯨井による”SEA ACADEMY”潜入レポートシリーズ「クジラの眼 – 未来探索」。働く場や働き方に関する多彩なテーマについて、ゲストとWORK MILLプロジェクトメンバーによるダイアログスタイルで開催される“SEA ACADEMY” ワークデザイン・アドバンスを題材に、鯨井のまなざしを通してこれからの「はたらく」を考えます。

(フリパラ)【イベントレポート】フリーランスも注目! 『住みよさラン…

2019-10-15 16:00

「移住・二拠点居住なら、海と山に囲まれた大自然がある場所がいいなぁ……」そんな思いを持つ方が、多いのではないでしょうか。福岡には、それを叶える場所が複数、存在しています!その中でも、最近、注目を集めているのが、人口約7万人、福岡県博多からJRで約20分の場所にある海と山に囲まれた「福津市」という場所です。2017年と2018年、2年連続『住みよさランキング』において、九州1位に選ばれるほど。この…

(フリパラ)【イベントレポート】原 正紀×守屋 実 新著発売記念イベ…

2019-10-10 10:00

株式会社クオリティ・オブ・ライフ代表取締役 原 正紀氏と、新規事業開発のプロでフリーランス協会理事も務める守屋 実のトークイベントが開催されました。人生100年時代に長く活躍できるキャリアを作るには?どうやったら仕事のプロになれるのか?どうやったら自分らしく幸せに働けるのか?ミドルエイジが抱えるこれらの疑問について、原氏の新著「定年後の仕事は40代で決めなさい~逃げきれない世代のキャリア改造計画…

(Fledge)「気候も人もあたたかく、自由に働ける!」茨城県潮来市…

2019-10-08 15:00

どうしても茨城で働きたい。実家のある札幌を離れ、ラジオ局の勤務から地域おこし協力隊になった私のお話です。茨城県に引っ越すきっかけになったのはズバリ就職です。大学を卒業して入社したのが茨城県のラジオ局だった、それが理由です。札幌に帰りたいよ~と嘆いていたのは入社1か月くらいまでで、そのあとは逆に帰りたくないという気持ちが高まっていきました。単純に仕事が楽しかったというのもありますが、一人暮らしin…

(WORK MILL)場所が新たなワークスタイルを生み出す ー 「北…

2019-10-04 10:00

WORK MILL編集長の山田が、気になるテーマについて有識者らと議論を交わす企画『CROSS TALK』。今回は、&Co.代表取締役で、コレクティブオフィス「北条SANCI」のプロデューサー・支配人でもある横石崇さんをお迎えしました。

(Fledge)「とりあえず、やってみれば?」移住者の“想い”を応… 

2019-10-02 15:00

こんにちは、森本真志と申します。 奈良県出身で3年前まで銀行員として渋谷で働いていました。 2016年4月に岡山県の西粟倉村(にしあわくらそん)という地域へ移住し、地域おこし協力隊として3年活動し、現在は卒業し村生活4年目を迎えております。

(WORK MILL)これからのワークプレイスモデルになる、コレクテ…

2019-09-26 10:00

WORK MILL編集長の山田が、気になるテーマについて有識者らと議論を交わす企画『CROSS TALK』。今回は、&Co.代表取締役で、コレクティブオフィス「北条SANCI(ほうじょうさんち)」のプロデューサー・支配人でもある横石崇さんをお迎えしました。鎌倉、鶴岡八幡宮のそば。人が行き交う通りを少し離れた閑静な住宅地にたたずむ「北条SANCI」は、旧北条家の跡地にあります。80年以上前に、当時…

(Fledge)地域おこし協力隊→起業。成功のカギは「信頼貯金」─熊…

2019-09-24 15:00

地方創生の目玉の一つとして導入された地域おこし協力隊。任期を満了した隊員の6〜7割が、活動していた地域に定住する反面、任期満了前に去る隊員も多く、実際には約半数が定住を果たせていないとも言われています。実際に任期を満了した協力隊卒業生のインタビューをお届けするこのシリーズ。今回は、熊本県阿蘇郡小国町の協力隊を卒業した高田直木さんのお話です。東京のIT企業から福岡県八女市星野村の地域おこし協力隊に…

(WORK MILL)テレワーク効果 ― 導入企業のリアルから探る、成功の秘訣

2019-09-19 10:00

「はたらく」とはどのようなことでしょうか。人によってさまざまな考え方や定義があると思いますが、私たちWork in Life Labo.(ワークインライフラボ) ※1では、これからの「はたらく」について「働き方改革」「ダイバーシティ」の2つをテーマのもとに研究を行っています。今回は2019年4月に発行した調査研究をまとめた活動レポートの中から、前回の「ダイバーシティ」に関しての調査結果に続き、「…

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(他者留学)チャレンジにブレーキをかけていた以前の自分とは大きく変わった【経産省×メルペイ】

2019-09-05 13:34

他社留学を終えて元の職場に戻った「卒業生」と「送り出した人」にインタビュー。「留学前」「留学中」「留学後」のそれぞれの想い、そして「留学後に何が変わったか」「留学先で学んだことがどう活かされているか」について、体験談を語っていただきます。今回お話を伺ったのは、経済産業省からメルカリ・メルペイに留学した八木春香さんと、他社留学に職員を送り出している人材育成担当者・宮崎由佳さん。八木さんは、2011年に経産省に入省。ベンチャー企業振興、産学連携推進、ダイバーシティ・女性活躍推進などの政策に関わった後、他社留学へ。留学後は秘書課に所属し、採用および組織改革を担当しています。送り出した宮崎さんは、「当初の想定を超える発見があった」、留学した八木さんは「チャレンジにブレーキをかけていた以前の自分とは大きく変わった」といいます。

企業が100年活躍する人材を生み出すには?最新の事例から読み解くこれからのミドル・シニアのキャリア開発のあり方

2019-08-27 11:31

7月26日に行われた同会議の第1回目となるシンポジウム「企業戦略としてのミドル・シニアのキャリア開発とは~45歳から定年以降を見据えて~」の様子をリポートします。

「先生は世間知らず」への挑戦。小学校の先生が3日間の企業インターンで得たお土産と宿題とは

2018-08-17 10:35

ハタラクミライを運営するエッセンス株式会社では、自らインターン活動を志願された小学校教諭である二川佳祐さんに、3日間に渡り社会人インターンに従事していただきました。 以下は、二川さんからの学びと気づきのレポートです。

課長経験は転職先では評価されない?100年人生時代のミドル・シニアの働き方戦略を考える

2018-08-16 16:31

「人生100年時代」という言葉はもともとはリンダ・グラットン氏共著の「LIFE SHIFT(ライフ・シフト)」で提言されたものです。 本書では、人生は100年とすると、これまでの「三つのライフステージ、『教育を受ける』『仕事をする』『引退して余生を過ごす』というフローを大きく見直さなければならない」と語られています。 今回は、7月に発表されたKDDI総合研究所発行の「人生100年時代の働き方戦略」レポートを元に、一人ひとりが自分らしく働き、輝いて生きるために必要なことを考えていきたいと思います。

6種の「ワークライフ○○」取り揃えました。肌に合う「働く×生きるの関係」を考えてみませんか?

2018-07-24 10:00

戦後日本を猛烈な勢いで復活させた高度経済成長期。家庭をかえりみる時間があるなら1円でも多く稼ぎ、一日でも早く出世しろと考える時代でした。 ハードワークに異を唱える人も少なく、日本人の生来の勤勉さも手伝って、著しい経済発展を遂げました。 しかし、バトンを受けた団塊ジュニア世代はバブル崩壊後の就職氷河期の影響により、その後の世代も巻き込んだ長いデフレの中で、親世代とは違ったサバイバル社会を生き抜いていくこととなりました。

「総動員」から「個を活かす」組織へ。フリーランス白書で見えた「プロジェクト型」人材と組織の可能性

2018-06-11 17:27

昨今、厚生労働省が推進する「働き方改革」において、テレワークや副業・兼業は“実効性のある政策手段を講じて、普及を加速させていく”とされていて、多様化していく働き方が議論される機会が増えてきました。 クラウドサービスやビデオチャットなどの普及により、時間や場所を限定されずに働ける環境も整ってきており、日本でも現在は1000 万人余りのフリーランス(副業・兼業を含む)がいると言われています。驚くことに、米国では2027 年

「‘新’社会人基礎力って何?社会人に学びを提供するサービスまとめ(通学/オンライン/インターン)」

2018-04-17 13:55

2006年より経済産業省が、職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力として提唱したものです。 具体的には、産業界が働き手に求める要素を「考え抜く力」「チームで働く力」「前に踏み出す力」の3つにまとめ、企業によっては社員教育や新人教育、採用の指針としてきたのですが、2018年、この「社会人基礎力」が10数年ぶりに見直され、「人生100年時代の社会人基礎力」として発表されました。

日本企業がイノベーションを起こすために必要な4つのアップデート。「リーダー2.0」「オープンイノベーション2.0」「オフィス3.0」「HR3.0」

2018-03-16 14:19

■イノベーションを生み出す条件とは 近年、さまざまなビジネスシーンで「イノベーション」という言葉を耳にします。 イノベーションは直訳すると「技術革新」です。 それを聞くと、技術の開発や何か新しい発明だと思ってしまいますが、本来の意味は、様々な場面において今までになかったものが新しく取り入れられることを指します。

ポスト平成の「組織と個人」はどうなる?未来の会社のカタチを考えるための9つのキーワード

2018-02-14 16:31

来年2019年の4月末に平成が幕を閉じようとしています。 人口減少や産業構造の複雑化を背景に、これまで以上に社会情勢は変化していくでしょう。個人の「働き方」や企業の「人材の活用の仕方」も例外ではなく、新たな仕事文化が生まれるでしょう。

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