新着記事

(HR NOTE)【2021年9月リリース】11のHR Techサー…

2021-11-30 15:00

夏の暑さがおさまり、肌寒い季節となってきました。先日は、自民党総裁選が投開票され、岸田文雄前政調会長(64)が決選投票で河野太郎規制改革担当相(58)を破り第27代自民党総裁に選出されるなど、様々な政治に関するニュースも活発になってきています。企業では人事異動があったり、人事担当者の皆様は、内定式に向けた取り組みで忙しい日々を過ごしたのではないでしょうか。本記事では、2021年9月にリリースされ…

(WORK MILL)オフィスは工場?遊園地? ~乃村工藝社とオカム…

2021-11-25 10:00

いつでもどこでも働くことができる時代にオフィスに求められる機能とは何でしょう? 産業革命以降、オフィスは効率よく、知的な作業を行うための場所として進化してきました。しかし、コロナ禍を経験することで、働くための時間や場所の選択肢は増え、私たちはオフィスに集まって働くことの意義を再確認することに迫られています。効率よく、エラーなく、全員が一か所に集まって決められた時間働く。これは工場のメタファーで作…

(フリパラ)エンジニア系とクリエイター系、フリーランスでもこんなに違…

2021-11-23 15:00

「フリーランスという言葉は、実に玉虫色な表現である」フリーランス協会が初めて公表したフリーランス当事者団体による実態調査『フリーランス白書2018』の中で、代表の平田が記した言葉です。”一般的な会社員”という言葉は、ある程度イメージがわくかもしれません。しかし、”一般的なフリーランス”と言ったとき、いったいどんな人をイメージするでしょうか。もしかしたら、フリーランス当事者の間でも共通イメージを持…

(HR NOTE)リモートワークの現状とおさらい|テレワークとの違い…

2021-11-18 10:00

新型コロナウイルスの影響により、自社でリモートワークが導入されたという方は多いのではないでしょうか?「コロナ禍が終息すれば、また出社がメインの世の中になるのではないか。」という考えの方もいらっしゃることと思います。しかし、本当にリモートワークは衰退してしまうのでしょうか。リモートワークを活用しながら、業務を遂行する方法はないのでしょうか。リモートワークの恩恵を受けた方もきっと多くいらっしゃること…

(WORK MILL)在宅ワーカーのメンタルヘルス向上に ― 海外発…

2021-11-16 15:00

毎年10月10日は「世界メンタルヘルスデー」だ。これは、世界中でメンタルヘルスの問題についての認識を高め、精神的な健康の向上への支援を訴えるための日で、1992年に始まったこの試みは今や世界中に広まっている。そして残念ながら、メンタルヘルスの問題に苦しむ人々の数は、依然として増え続けてしまっているのも確かだ。特に近年のコロナウイルスのパンデミックによりその数は急増している。アメリカ疾病対策センタ…

(HR NOTE)【2021年8月リリース】14のHR Techサー…

2021-11-11 10:00

この夏開催された東京オリンピック。日本は金メダル27個を含む、史上最多の58個のメダルを獲得し、選手たちの活躍に日本中が熱狂したと思います。各企業の人事担当者の皆様は、来月に控える内定式に向けての準備で忙しいのではないでしょうか。季節の変わり目は風邪をひきやすいので、体調管理に気を付けてお過ごしください。本記事では、2021年8月にリリースされた14のHR Techプロダクトをご紹介します。

(WORK MILL)働き方研究者がおすすめするビジネス書 ― 働き…

2021-11-09 15:00

「働く」に関する社会の関心・課題は時代とともに変化し続けてきました。近年、日本では働き方改革が大きなテーマとなり「生産性の向上」を求め、いまやパンデミックをうけて改めて「安心、安全」が見直されています。社会で起きている変化と、働く人々やライフスタイルの在り方を見つめながら「働き方」を考えていきます。働く場においてもオフィスだけでなく、私たちが生活する空間すべてにおいて、健康でいきいきとした人間ら…

(HR NOTE)「自分のキャリアはいったん横に」manebiのCH…

2021-11-04 10:00

社長の右腕人材にフォーカスをあて、彼らが乗り越えてきた過去の体験やビジネススタンス、ボスマネジメントのアレコレなど、財産とも言えるノウハウをお伺いし、記事にまとめていく企画「社長の右腕」今回は、株式会社manebiで取締役執行役員CHO(Chief Happiness Officer)を務めている平石さんにお話をお聞きしました。平石さんは、大手総合商社にて、国内外の営業や事業の立ち上げ、ふとんク…

(フリパラ)企業戦士が「やりたいこと」を見つけるために必要な”WIL…

2021-11-02 15:00

会社員が自分の仕事以外のキャリアを見つけるのは、思った以上に難しいものです。丸紅従業員組合では、組合主催のセミナーとして、フリーランス協会が企画・実施する「生涯稼ぐ力をつける副業講座」(昼の休憩時間を利用した1時間のオンライン講座・計3回)を開催。そこに集まったのはちょっと意外な人たちでした。

連携メディア「ダシマス」

ピックアップ

外圧から組織と自身を変える

2021-09-27 15:40

江戸時代が終わりを告げる契機となったのがペリーの来航だったように、組織や自身を変えていくのは外圧の力を借りるのが良いのかもしれません。いきなり規模の大きな話となってしまいましたが、外圧の活用は大企業組織においても個人単位においても変革へと導く有効な手段であると思っています。

プロボノ×地方の農業 都会のアイディアは販路拡大のヒントとなったのか!?

2021-09-18 17:15

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに0繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた奄美サンファームの戸田 敏博さんにお話を伺いました。

ユニイクによるプロボノでの新たな挑戦 テーマは「会社の次の10年のヴィジョンを考える」

2021-09-18 17:13

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。  今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた株式会社ユニイク 代表取締役の永井 楽心さんにお話を伺いました。

官民連携のまちづくり法人のプロボノ受け入れ 日本最先端のまちはどう変わったのか

2021-09-18 17:11

昨今、新たな社会貢献の手段として注目を浴び始めている「プロボノ」 「プロボノ」はボランティアの一種でありながら、自らがこれまで培ったスキルや人脈を活かして企業やNPOを支援することで、スキルの棚卸しや社外での腕試しに繋がり、キャリア形成の側面でも効果があると注目されている取り組みです。 今回、エッセンス株式会社が提供するプロボノプログラムを受け入れていただいた山梨県都留市の官民連携のまち街づくり法人である一般社団法人まちのtoolbox 代表理事の伊藤 洋平さんにお話を伺いました。

越境チームが教えてくれる「組織において大切なこと」

2021-09-13 07:26

エッセンスでは他社留学やプロボノ(ビジネスボランティア)プログラム「itteki」という越境型の研修を提供させて頂いているのですが、よく他社から越境者を受け入れる企業様からもこの取り組みは有意義だったという声を頂きます。それは、自社にはいない第三者がプロジェクトに関わる事によって、これまで考えたことがないような示唆や刺激をもらえたり、自社における新しい価値や可能性の発見につながったり、目指すべきビジョンの明確化につながったりするからです。

150人の村のつくり方で人生は変わる

2021-08-30 08:10

「ダンバー数」という言葉をご存知でしょうか。人間のグループのサイズについて研究したダンバーが発表したもので、親しい友人には層があり、層が広がるごとに親密さや接触頻度は減少していきます。具体的にはレイヤー0(3~5人の非常に親しい友人)やレイヤー1(12~15人のシンパシーグループ)、レイヤー2(45~50人の遠い友達)、レイヤー3(150人。友達の最大数)と広がっていきます。このレイヤーのうちレイヤー3の「150人」がダンバー数と呼ばれていて、顔と名前がはっきり一致する数であると言われています。いわば自分だけの150人の村と呼べるかと思います。その村に誰を入れているかによって、その人の人生の彩りは変わってくるのではと思っています。

あなたの仕事のプロセスに価値はありますか?

2021-08-16 15:37

プロセスエコノミーという言葉をご存知でしょうか。昨年、IT企業家のけんすうさんが言語化したキーワードで「完成品の販売ではなく、完成に至るまでのプロセス自体を共有することでマネタイズする」ことを意味します。

学校の先生による「越境」が教えてくれること

2021-08-02 06:34

エッセンス株式会社では実は、小学校の先生の越境を受け入れたことがあります。2018年の夏に、自ら志願して「社会出たい」という二川 佳祐(ふたがわ けいすけ)先生に3日間に渡ってインターンをしていただきました。

「渡り鳥」キャリアが未来を拓く

2021-07-19 07:58

キャリアにおいての「渡り鳥」というと、あまり良い印象を受けないことが良くあります。ことあるごとに転職を繰り返したり、その都度給与アップを狙うジョブホッパー的なニュアンスがそこに含まれるからです。しかし、本来の渡り鳥は季節ごとに餌場を求め、群れや家族が生きながらえるための生存手段として渡っているのですから、まさに現代のビジネスやキャリアには「渡り鳥」が必要なのではないでしょうか。

エッセンスおすすめWEBセミナー

【修了しました】12/2|HR Online Seminar「ダイバーシティ&イノベーション」-違いを力にするための共創型人材・組織のつくり方-

コロナ禍によりVUCAワールドがさらに加速する中、不確実性を打破するためのリーダーシップや組織開発が求められています。近年では特にダイバーシティが叫ばれますが、多様性が目的化しがちでその先にあるイノベーションにどう繋げるかの議論が抜け落ちがちです。今回のセミナーでは、組織づくりの専門家や女性活躍支援・越境支援を行うサービサーが登壇し、これからの求められるダイバーシティ組織・共創型人材の条件や開発・育成のためのアプローチについて議論します。

12/15|越境プログラム説明会~キャリア自律とイノベーターを生み出すプロボノの可能性とは~

VUCA時代、イノベーター育成やキャリア自律にお悩みの方が多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな中、座学やOJTの研修とは異なる研修手法としてプロボノ派遣や他社への留学など、越境型の研修が注目を集めているのはご存知でしょうか。 プロボノというのは企業に勤めながら、自分の専門知識や経験を生かして社会貢献する活動です。プロボノに取り組むことで、個人のキャリア自律やリーダーシップの育成など、働き方へのポジティブなフィードバックを期待できることが分かってきました。 本セミナーでは、当社エッセンスがこれまでプロボノを通じた越境プログラムを提供してきた中で生まれた成果や参加者の変化を事例やデータを用いながらご紹介させていただきます。ぜひご参加ください。

12/16|元ぐるなびマーケティング役員が教える リアル店舗のEC転換&拡販セミナー

新型コロナウィルス対策を機に広がったリモートワーク。実店舗を構える企業におかれては実地での集客が難しく、並行してECサイトを持ち、販売チャネルを増やした企業も少なくありません。しかしながら、ECサイトを構築したものの運用がうまくいかないと言った声も多く聞きます。 今回は元ぐるなび取締役であり、マーケティング戦略や情報システム化計画の策定・展開の支援を行っていらっしゃる半田純也様をお招きし、初めてのEC構築や拡販に必要なことついてお話をお伺いします。

プロインタビュー記事

ファーストリテイリングEC部門でマーケティングマネージャーを歴任したECプロ 吉野隆行 氏のご紹介

ファーストリテイリングEC部門でマーケティングマネージャーを歴任し、EC事業・新規事業のプロフェッショナルとして活躍されている吉野隆行 氏にECの立ち上げやオンラインビジネスへの業態転換についてインタビューを行いました。

【CEOコーチに訊く】どんな状況でも「決めたことは、実現する」

CEOコーチの久野和禎様に、経営者から一番いただくお悩みや、CEOコーチとして伝えていること、今後経営者が事業を展開していくにあたっての心構えをお伺いいたしました。

ECを主軸とした業態転換へのキーポイントとは~EC構築の6つのステップ

コロナ禍で店舗運営が滞り、ECサイトへのシフトを考える小売やメーカーの経営者も多いのではないでしょうか。今回、EC事業・新規事業のプロフェッショナルである吉野隆行プロにECで勝つためのステップや業態転換の方法についてインタビューを行いました。

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