プロフェッショナルの仕事

第2回プロとして生きる~プロとして生きるためのブラックオーシャン戦略~

2017-12-28 14:10

――自分は今の仕事をしていて、将来、何になれるのだろう。 ――自分は、今の会社から一歩外に出たら、何ができるのだろう。 あなたは、このような漠然とした不安を抱いたことはないだろうか。 そんなあなたに、「プロとしての独立」という選択についてご紹介したい。 今回は、ECのコンサルティングを行う永井貴博プロをモデルに、プロフェッショナルとして独立するまでのキャリアや考え方を紹介しよう。

エッセンスおすすめWEBセミナー

7/30|アフターコロナのBtoBマーケティング ~DX時代に押さえるべきマーケティングの新常識とは?~

この度、アフターコロナのBtoBマーケティングについて、コロナ禍以前からプロフェッショナルとして活躍されていた元エスキュービズムの取締役の武下真典氏とプロ人材の紹介により様々な経営課題の解決支援を行うエッセンス社、そして、クリエイティブの力でBtoBのリード獲得・ブランディングを支援するAOI BtoB Brandingによるディスカッション形式のイベントを開催いたします。コロナ禍を好機として捉えたい経営者や営業責任者の方、ぜひご参加ください。

7/29|戦略的人事構想会議「第3回: 今考えるべき、アフターコロナの戦略的人事構想 」

常に経営と社員の両方のニーズに応え続けることが求められる人事の役割もまた、かつてない転換点にあると言えます。 本イベントでは、アフターコロナの企業や個人、そして社会の変化を短期・中期・長期と予測しながら、“ニューノーマル”として明日から取り組むべき施策について専門家とともに考えていきます。

7/20|越境サミット2020夏

これからの越境人材を採り入れた組織づくりと社員の越境支援をテーマにサミットを開催します。実際に企業のフリーランス・副業社員活用を支援し、一方で、社員の副業や副業類似の働き方も支援している4社が集い、その実態を紹介しながら、越境を通じて自由かつパフォーマンスの高い働き方や組織を実現する未来に向けた議論を行います。

7/17|【他社留学オンライン勉強会】今、研究開発部門に「越境」が必要な理由 〜研究開発トップと考える越境からのイノベーション〜 (1)

研修開発部門こそ、越境する時代がやってきた?!今回は、大手企業にて、いわゆる研究開発部門、イノベーション開発部門と言われる組織の現役トップと、元々そのような組織を率いており、現在は独立されそのような組織のメンターとして活躍されている方をお招きし、これからの研究開発部門の在り方や、先進的な組織が試みている取り組み、また、オープンイノベーションの必要性が叫ばれる中、とかくタコツボに入りがちと言われる研究職に、「越境学習」は効用があるのか?等々を実際の取り組みを元にざっくばらんにお話いただきます。

7/14|テレワークにおける心理的安全性のつくりかたセミナー

オンラインでのエグゼクティブ向け講義やマンツーマンコーチングを行っていらっしゃる久野和禎様をゲストスピーカーとしてお招きして、アフターコロナの経営者のストレスコントロールや社員とのオンラインコミュニケーション・メンタルケアのポイントについてお伝えいただきます。

プロインタビュー記事

【CEOコーチに訊く】どんな状況でも「決めたことは、実現する」

CEOコーチの久野和禎様に、経営者から一番いただくお悩みや、CEOコーチとして伝えていること、今後経営者が事業を展開していくにあたっての心構えをお伺いいたしました。

【コロナ後の業務転換】外部人材の「身内」化で経営と現場に橋を渡せ

コロナ禍で店舗運営が滞り、ECサイトへのシフトを考える小売やメーカーの経営者も多いのではないでしょうか。今回、EC事業・新規事業のプロフェッショナルである吉野隆行プロにECで勝つためのステップや業態転換の方法についてインタビューを行いました。

【テレワークにもダイバーシティを】社員=メッシと考えよ

在宅&テレワークには4つのポイントがあります。①体調管理、②ツール、③ルール、④変化の受容 です。今回は④の変化の受容について紹介いたします。

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